diary

徒然なるままに

2006/12/25

満たされているところからは
何も生まれない

そこには
掃いて捨てるほどの ”自由” があるから

”自由”の中にいては
”自由”は見えない

『書を捨てて、町へ出よう』

肌で感じること
心の動きを知ること
物事を目撃すること

私の心を駆り立てる
私を突き動かす、そのエネルギーが
湧きだしてくるのがわかる



長い間、ここを留守にしてしまったこと
本当にごめんなさい。

2006年も、もうすぐ幕を閉じようとしていますね。
この年末を皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

いろいろなことを経験し、たくさんの方々に支えてもらったこの一年。

正しいも、間違いもきっとないんじゃないかしら
人生はたった一度きり。

心にたくさんのひだを

いたらないところばかりの私
つねに反省と勉強の毎日

情けなくなることもたくさんあるし
正直言って
悲しくなることもあるけれど

これだけは言えそうです

毎日が、蜂蜜のように濃い
ずっと先に、私の糧になるものだということ

こうやって
みなさんから

いろいろなコメントを頂くことも
いつも、感謝の思いでいっぱいです

”泣きなさい
笑いなさい
いつの日か
いつの日か
花を咲かそうよ”

みなさんのがんばるエネルギー
私にも伝わります!

よーし

負けないぞー

いえーい

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