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速報!miss universe 2007!
2007/05/29
日本代表が世界一です!
ミスユニバースになりました!!!!
すごい!!!!
おめでとおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!1!
コメント(3)
isight
2007/05/23
最近のパソコンってすごいのね…
写真加工して遊んでみました。

古いフィルム風

アンティークの写真風

柔らかく
● ● ●
愛してやまないMontse Cortesの歌声
艶っぽくて、哀愁があって
胸をぎゅーっとつかまれてぐちゃぐちゃにされるくらい
完全に虜

Alabanza

La Rosa Blanca
ずっと前に恋愛に関してのご質問を受けたので
少しその事について。
誰かを好きになるというのはとても不思議な感情ですよね。
なぜなら、意識とは関係がない。
意識やモラルや常識なんかおかまいなしに
会いにいきたくなる。顔を見るだけでもいい、声を聴くだけでもいい。
まるで肌がきゅーっと吸い寄せられるように。
いちどくっついたら離れない。
そういう感情がきっと”恋”と言われてるのでしょうね。
その感情の波の前では、無力。なすべき事なし。なぜなら引っ張っていかれるだけだから。心が叫ぶままに、肌が吸い寄せられるままに。
それって、本当にすてきなことだと思うんです。
確かに、嫉妬したり失ったり傷ついたり
つらい事もたくさんあると思う。
でもその一方で、自分の中のお花にとろとろに濃い美容液を
あげてるということじゃないかな。
いつか、赤よりも赤い、自分だけの花を咲かせるために。
心の襞をたくさんにして。
嫉妬だってとてもすてきな人間の感情だし
自然なことだと思うのです。
一緒にいるなら
お互いが上を向いて咲けるようなヒマワリでいたいものですね。
まあときどき、女性は、真っ赤なバラや純白のユリを咲かせてみるのもいいかもー
うふふ
恋をしている瞳ってとても美しいです。
とことん恋をする、それってまたよし。
紡げ愛のうた
いえい
うふふ
”Yo quiero estar cerca de ti
... Eres todo lo que tengo.”
ふーむ
2007/05/20
池田信夫 blog
結論を出すことは、容易ではありません。
何が良くて、何が良くないのか
それを判断する基準は、簡単ではありませんね…。うーむ
● ● ●
私がずっと考えているのは、「個人としてのアクションアイテムは何だろう?」
ということです。
個人としてできることは、皆無なのでしょうか?
一人一人は、環境問題について、無力なのかな?
そういったとても根本的な問いが
私の中でぐるぐるしています。
キリバスで出会った、ある日突然波に襲われて家を失ったおばさんの顔を思い出します。
困る人たちが多いより困らないほうがずっとすてきだと
やっぱり、思うのです。
答えを出すのは簡単じゃない。
もしかするとそんなものなくて、答えなんてずっと出ないのかもしれない
でも少なくとも、
自分自身の身の振り方についてはやっぱり考えていきたいと思うのです。
前に進みたい。
たとえ少しだとしても。
● ● ●
また一週間がはじまりました。
”be you in full.”
大好きなフレーズです。
毎日さまざまに起こる変化によって、ずっと同じ自分でいることはありません。
自分自身も常に変化している。
でもその変化、”良い変化”でありたいですよね。
そのためにも、be you in full、なのかなと。
● ● ●
あなたの笑顔がわたしを救う
お腹かかえて笑いましょ
いえーい
キリバスvol.2
2007/05/19

風の心地よい午後。ギターの音と歌が聴こえてきました。

「マウリー」(現地語で「こんにちは」の意味)と声をかけたら
ここに座んなよ、って隣に招き入れてくれたんです。
唄ってくれたのは、恋の歌。
潮の香りとともに、南の島の空気に溶け込んでいくメロディは
なんだか切なくてなんだか甘くて。
彼女の笑顔につつまれながら。
●
●
●

暑さのため、移動中はついつい…
知らぬ間に、ハッピー担当ゆかさんにフライデー

あまりの景色の美しさに、言葉を失います。

出会ったのは、この強い瞳。
● ● ●
彼らの未来は今と同じように輝いているでしょうか。。
100年後も、こんなふうに力強く輝く瞳に出会えるでしょうか。
南の楽園。
私たちの行動ひとつひとつが、彼らの未来にそして彼らの笑顔につながっています。
…詳しくはOAで!
みなさんが何かを感じてくださったら、恐縮だけれども、すごく幸せです。
たったいま、ただいま
2007/05/19
現地では本当に貴重な経験ばかりでした。
中でも一番わたしの心をつかんだのは、こどもたちの笑顔、です。
目が合うと、はにかみながらも最高の笑顔を向けてくれるんです。
その時の瞳。
吸い付くような、こちらをつかんで離さない
好奇心とはにかみがまざった
あの大きくてくりくりしていて、それでいてきらきらしている瞳。
きっとずっと心に残っていくんだろうと思います。
まだなんだか興奮してうまく言葉にできないので
写真を大量に載せてみます。
みなさんに、キリバスという国の香りが届きますように。


村の兄弟の写真
後ろの子が…笑

キリバスという国は本当に土地が低い国です。
だからこそ海が近いし、空もとても広い。
潮の香りが沖縄を思い出させてくれて。


子供たちの笑顔に囲まれて。
● ● ●
第二弾を続けてアップしたいと思います。
うーむ
2007/05/12
土曜の夜、みなさんいかがおすごしでしょうか?
昼間はあったかいですが、夜になると寒い。今日このゴロ。5月らしからぬ気候だったりもしますし…着るものも悩んじゃいますよね…。
● ● ●
遅ればせながら、この本

出版社: ランダムハウス講談社 (2007/1/6)
ISBN-13: 978-4270001813
話題になりました。
読み応えあります。
驚くのは、全ページカラー325ページ。
これで2940円はなかなかのお値打ち価格かな、と。
アル・ゴアさんは、世界的に影響力のある人物です。
そのような方が、さまざまなmediaを使って声をあげ立ち上がった。
それは、すごいことだと思うのです。
それが”きっかけ”になるかもしれないからです。
実際、本を開いてみると
グラフや写真を使って、わかりやすく説明されています。
このままじゃいけないんだ
そういうメッセージが強く伝わってきます。
確かに簡単なことじゃない。
なぜなら、気づいたらばそこから行動し変わらなければいけないから。
● ● ●
周りには、本当にたくさんの情報が流れています。
様々な情報をどのように受け止めるか
そこからさらなるリサーチに発展するかもしれないし
考えていたことを行動に移すきっかけになるかもしれないし
さらなる疑問にぶつかるかもしれない
それは、受け手である私たちに委ねられているのです。
本書の帯の”あなたにも、すぐできる10の事”
もしかしたら10番目はあなたが考えるべきことなのかもしれない。
一人一人の一歩は小さくとも
世界中でそれが起これば
そしてそれが積もれば
きっと大きなうねりを生むのではないでしょうか?
「私たちが直面しているのは、警鐘をならすべきことだけではなく、希望を持つべきことでもある」(p10、l.24)
希望、うん、希望だ
● ● ●
明日はWFPのイベントで5km歩きます!
晴れるといいなあ
少しずつかな。
今の自分にできることを精一杯やっていきたいなと思います。
あーした てんきに なーれ
写真s
2007/05/06
今日はじゃあ、TBC!
あああ懐かしい…


楽しそうにやってます
うふ

スタッフ全員の集合写真。私の隣が、NYを拠点としてワールドワイドなトップ・デザイナーブランド広告で活躍のフォトグラファー、カミラです。光の魔術師のようでした。ライティングがとにかくすばらしいのです!
● ● ●

どきどきスチール撮影後の、ムービー撮影。
ほっと一安心したのを覚えています。
● ● ●
これが去年。なんだかもうずっと何年も前のことのようです。
光陰矢の如し。
ゾウの時間、ネズミの時間?
うーん。
常に実りある毎日にしていきたいものです。
みなさんGWはいかがでしたか?
リフレッシュできましたでしょうか?
明日からまた一週間がはじまります。
駆け抜けるより
軽やかなスキップ
でいかがでしょう?うふふ
大好きな映画の話
2007/05/02
『それでも生きる子供たちへ』

(C)2005 MK FILM PRODUCTIONS Srl RAI CINEMA SpA
(配給:ギャガコミュニケーションズ)
という映画です。
7作品がおさめられたオムニバス映画。そして、監督もそうそうたる顔ぶれがそろっています!Spike Lee監督や John Woo監督の名前も!すごい!!
今日は、その映画の上映会に参加しました。
お会いしたのは、「Ciro」のエピソードを監督したStefano Veneruso監督です。
イタリア人のとても気さくな方でした。
映画への情熱はやはり人一倍で、映画を作りあげるということ、作品を追究するということへの情熱が彼を動かしているのだと、熱く語ってくれて。
そんな監督が、ほかの監督方と立ち上がって
世界中の子供たちの為にと、この作品を世に送り出したことに
とても強く感銘を受けました。
映画の中の子供たち
私たちから見れば、恵まれない環境にいるのかもしれない。
不幸な境遇にいる子供たち、というふうに見えるかもしれない。
でも、子供たちの”生きる”ことへの強いまなざしが
私の心を射て、捉えて、離さなかった。
どんな環境にいても
誰にも、子供たちの自由を奪う権利などないのだと
そして将来の光へとつながる
夢や希望の種をまくことが、大切でとてもすてきなことだと
改めて考えさせられました。
わたしたちにできることはなんだろう?
かんたんな問いじゃないかもしれない。
でも、少しずつでもいいから
考えていかなきゃならない問いだと思うのです。
会場で販売されているバッジは定価200円。
そのうち原価40円を差し引いた160円は
WFP世界国連食糧計画に寄与され、世界中の飢えに苦しむ子供たちのために役立てられます。
それぞれの状況から
みなさんそれぞれに感じること、考えることのある
すてきな映画だと思います。
皆さん、お時間が許せばぜひ会場に足を運んでみてください。
そして子供たちのきらきらしたまなざしに出会ってください。
